東京大神宮「十七日寄席」

東京大神宮で落語を楽しむ「十七日寄席」

東京大神宮の境内に鎮座する「飯富(いいとみ)稲荷神社」。
劇聖といわれた九代目市川団十郎が篤い崇敬を寄せた、芸能にゆかりのある神社です。

東京大神宮の"縁日"にお参りされたなら、落語はいかがでしょうか?普段はなかなか足を運べない寄席も、気軽にお楽しみいただけます。

今月の落語家さん

第七十五回 東京大神宮「十七日寄席」 ~陽・昇の、そろそろネタを整理して色んなところで出来る漫才を作ろうの会2~

4月は漫才の宮田陽・昇さんの登場です。前回、目覚ましい成果をあげた企画の第二弾。今回も様々なネタを研磨し、普遍的なネタへのグレードアップを目指します!年2回の開催を重ね、今年で7年目のお二人。「他では聴けない会」として注目を集めています。ご予約はお早目にどうぞ。【宮田陽・昇】&n...[詳細をみる]
●時間
午後6時30分開場 午後7時開演

●場所
東京都千代田区富士見2-4-1
東京大神宮 研修所3階セミナールーム [東京大神宮へのアクセス]
(東京大神宮の右側にある建物です)

●木戸銭
当日会場受付にてお渡しください
(毎月の木戸銭は「お知らせ&レポート」でご確認ください)

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